オルフェゴール 相性

オルフェゴールと相性の良いカード【28選】


こんにちはポッターです!

 

今日は【オルフェゴール】と相性の良いカード!という事で,

 

オルフェゴールカードおよび、同テーマの相性の良いカードをご紹介していきます!

 

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【オルフェゴールの戦い方】

オルフェゴール下級モンスター共通の墓地効果(「墓地のこのカードを除外して発動できる。(デッキ・墓地・手札)から「自身」以外の「オルフェゴール」モンスター1体を特殊召喚する。」)を駆使して制圧盤面を敷く。また、属性が闇属性で統一されており、高打点を出しやすいので、《闇のデッキ破壊ウイルス》や《御前試合》、などの妨害札、《闇の誘惑》などのドローソースを積みやすいのも、他の展開系デッキにはないメリット。

 

オルフェゴールと相性の良いカード モンスター編

 

 

《終末の騎士》

 【オススメ度】★★★★

→全オルフェゴールモンスター、また《亡龍の戦慄-デストルドー》《BF-隠れ蓑のスチーム》など、墓地で効果を発動する闇属性モンスターを墓地へ送ることで展開の起点になれる。

展開例についてはこちらを参照。

 

《ダーク・グレファー》

【オススメ度】★★★

→手札消費は激しいが、オルフェゴールモンスターは墓地にいてこそその真価を発揮するのでハンドコストが気になりにくい。

自身の効果でSSもできるので《終末の騎士》と召喚権を喰いあわないのもポイント高い。

 

 

《スクラップ・リサイクラー》

効果モンスター
星3/地属性/機械族/攻 900/守1200
このカードが召喚・特殊召喚に成功した時、自分のデッキから機械族モンスター1体を選択して墓地へ送る事ができる。1ターンに1度、自分の墓地に存在する機械族・地属性・レベル4モンスター2体をデッキに戻す事で、
自分のデッキからカードを1枚ドローする。

【オススメ度】★★★

NSSS時に機械族を墓地へ送れる。オルフェゴールモンスターを初め、後述の《《幻獣機オライオン》を墓地へ送れば《彼岸の黒天使 ケルビーニ》のリンク召喚も可能である為、【グッドスタッフリンク】よりの構築にする場合展開の起点になれる。

 

《夢幻崩界イヴリース》

【オススメ度】★★★★

→このカード1枚から《トロイメア・マーメイド》になれるため、ハンドコストがあればそこから《オルフェゴール・トロイメア》をリクルートすることで展開の起点になれる。このカードの初動で《増殖するG》を打たれても、相手のドローを最小限に抑えつつ、このカードを相手フィールドにSSできるので、展開カードであると同時に妨害カードとしても機能する点はGood。

 

《亡龍の戦慄-デストルドー》

【オススメ度】★★★

《終末の騎士》《ダーク・グレファー》で墓地へ送って展開を補助する。手札にきても自身の効果でSSしたり、余ったら《闇の誘惑》で除外することもできる。

 

《ジェット・シンクロン》

【オススメ度】★★★★

→このカードとハンドコストがあれば《リンクリボー》から《水晶機巧-ハリファイバー》へアクセスできる。ハンドコストでオルフェゴールカードを墓地へ送れれば更なる展開が可能。

自身が機械族なのでオルフェゴールリンクモンスターの効果でデッキに戻すことで使いまわすことができる。

 

《グローアップ・バルブ》

【オススメ度】★★★★

→ハンドコストがない分、前述の《ジェット・シンクロン》より扱いやすいが、機械族じゃないので一長一短。効果でデッキ内のオルフェゴールモンスターを墓地へ送れれば儲けもの。

 

《幻獣機オライオン》

【オススメ度】★★★

→《スクラップ・リサイクラー》で墓地へ送ればそのまま《彼岸の黒天使 ケルビーニ》になれる。

 

《BF-隠れ蓑のスチーム》

【オススメ度】★★★

《幻獣機オライオン》、《スクラップ・リサイクラー》、《ダンディライオン》と合わせて採用することで爆発力は高まるが《御前試合》が採用し辛くなったり、オルフェゴールモンスターの効果発動のタイミングが難しくなる。(オルフェゴールモンスターは効果発動後、残存効果で闇属性モンスターしかSSできなくなる)

 

その他、墓地で効果を発動するモンスターについてはこちらを参照。

 

 

《SRベイゴマックス》

【オススメ度】★★★★

→展開系のお供。召喚権を使わずに《トロイメア・マーメイド》まだ行ける。

 

《マスマティシャン》

【オススメ度】★★★

 

《フォーマッド・スキッパー》

効果モンスター
星1/光属性/サイバース族/攻 0/守 0
このカード名の(1)(2)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
(1):自分メインフェイズに発動できる。
EXデッキのリンクモンスター1体を相手に見せる。
このターンにリンク召喚する場合、このカードは見せたモンスターと同じカード名・種族・属性の素材としても扱える。
(2):このカードがリンク素材として墓地へ送られた場合に発動できる。
デッキからレベル5以上のサイバース族モンスター1体を手札に加える。

【オススメ度】★★★

→コメント欄にあるとおり、このカード1枚とハンドコストがあればトポロジック+バベル+墓地リソースの盤面に行ける。

※《サイバース・ホワイトハット》1枚と《トロイメア・マーメイド》2枚を同時にする必要がある。

 

《サイバース・ホワイトハット》

効果モンスター
星6/光属性/サイバース族/攻1800/守2400
このカード名の(1)の方法による特殊召喚は1ターンに1度しかできない。
(1):自分フィールドに同じ種族のモンスターが2体以上存在する場合、このカードは手札から特殊召喚できる。
(2):このカードがリンク素材として墓地へ送られた場合に発動できる。相手フィールドの全てのモンスターの攻撃力はターン終了時まで1000ダウンする。

 

 

【幻影騎士団】出張

【オススメ度】★★★

【幻影騎士団】【オルフェゴール】は高い展開力、闇属性、墓地利用という3点において共通点を持つ。新規リンクモンスターである《幻影騎士団ラスティ・バルディッシュ》の効果を使えば、罠カードによる妨害も構えられ、最終盤面の厚みが増す。ただ【幻影騎士団】を積みすぎると初動が細くなる点は注意が必要。

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オルフェゴールにおける星遺物の醒存

オルフェゴールは後述の《星遺物の醒存》(デッキから5枚めくって星遺物カードがあれば手札に加え、残りは墓地へ送る)と相性が良い為、出来れば採用したいのですが、《星遺物の醒存》の効果はめくった5枚の内に星遺物カードがないと

 

全てデッキに戻す必要がある為、1枚も墓地へ送ることができない

 

んですね。

 

なんで、出来れば星遺物カードを13枚くらいは採用したいのですが、採用しすぎると自由枠が減るというジレンマがあります。

 

なので、ここではその自由枠を補えるようなオルフェゴールと高いシナジーを持つカードをご紹介します。

《星遺物-『星杖』》

効果モンスター
星8/闇属性/機械族/攻 500/守2500
このカード名の(2)(3)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
(1):通常召喚したこのカードはEXデッキから特殊召喚されたモンスターとの戦闘では破壊されない。
(2):このカードが墓地へ送られた場合に発動できる。
手札から「星遺物」モンスター1体を特殊召喚する。
(3):墓地のこのカードを除外し、除外されている自分の「オルフェゴール」モンスター1体を対象として発動できる。そのモンスターを特殊召喚する。この効果の発動後、ターン終了時まで自分は闇属性モンスターしか特殊召喚できない。

【オススメ度】★★★★★

基本ムーブに必要なカード。

 

《星遺物-『星鎧』》

効果モンスター
星7/闇属性/機械族/攻2500/守2500
このカード名の(1)(2)(3)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
(1):モンスターが反転召喚に成功した時に発動できる。このカードを手札から特殊召喚する。
(2):このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。
デッキから「星遺物」カード1枚を手札に加える。
(3):通常召喚したこのカードが存在する場合、EXデッキから特殊召喚された相手フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。そのモンスターとこのカードを持ち主の手札に戻す。
この効果は相手ターンでも発動できる。

【オススメ度】★★★★

せいぞん型なら真っ先に入れたい。

 

《星遺物-『星冠』》

効果モンスター
星6/闇属性/機械族/攻2000/守2000
このカード名の、(1)の方法による特殊召喚は1ターンに1度しかできず、
(3)の効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):このカードはリンクモンスターのリンク先となる自分フィールドに手札から守備表示で特殊召喚できる。
(2):EXデッキから特殊召喚されたフィールドのモンスターが効果を発動した時、このカードをリリースして発動できる。その発動を無効にし破壊する。
(3):通常召喚したこのカードがリリースされた場合に発動できる。
デッキから「星遺物」魔法・罠カード1枚を手札に加える。

【オススメ度】★★★

→自身の効果で展開しやすく(2)の効果も地味に強い。

 

《星遺物-『星杯』》

 

効果モンスター
星5/闇属性/機械族/攻 0/守 0
このカード名の(2)(3)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
(1):EXデッキからモンスターが特殊召喚された場合、このカードをリリースして発動できる。
そのモンスターを墓地へ送る。
(2):通常召喚した表側表示のこのカードがフィールドから離れた場合に発動できる。デッキから「星遺物-『星杯』」以外の「星杯」モンスター2体を特殊召喚する。
(3):墓地のこのカードを除外して発動できる。デッキから「星遺物」カード1枚を手札に加える。この効果はこのカードが墓地へ送られたターンには発動できない。

【オススメ度】★★

 →(3)の効果は遅めですが、墓地へカードを送りやすいオルフェゴールとは相性◎。

 

オルフェゴールと相性の良いカード 魔法罠カード編

まずは前章の続きという事で、星遺物魔法罠の紹介からになります。

 

《星遺物の醒存》

通常魔法
このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。
(1):自分のデッキの上からカードを5枚めくる。
その中に「クローラー」モンスターまたは「星遺物」カードがあった場合、その内の1枚を選んで手札に加え、残りのカードは全て墓地へ送る。無かった場合、めくったカードを全てデッキに戻す。このカードの発動後、ターン終了時まで自分はリンクモンスターしかEXデッキから特殊召喚できない。

【オススメ度】★★★★

→バクアドカード!!

その代償として、デッキ構築の難易度は上がります。同名カードがめくれた場合でも手札に加えることができる点は優秀。シンクロやエクシーズギミックも取り入れる場合、残存効果を忘れないようにしたい。

 

 

《星遺物を継ぐもの》

通常魔法
このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。
(1):自分の墓地のモンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターをフィールドのリンクモンスターのリンク先となる自分フィールドに特殊召喚する。

【オススメ度】★★★

 せいぞん型なら是非とも積みたいカード。せいがいのサーチ対象として優秀。

《星遺物が導く果て》

永続魔法
(1):「星遺物が導く果て」は自分フィールドに1枚しか表側表示で存在できない。
(2):1ターンに1度、自分フィールドの表側表示のリンクモンスターが相手の効果でフィールドから離れた場合、
または戦闘で破壊された場合に発動できる。
手札・デッキから「星遺物」モンスター1体を守備表示で特殊召喚する。

【オススメ度】★★

 

 

《星遺物に響く残叫》

カウンター罠
このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。
(1):自分フィールドに相互リンク状態のモンスターが存在し、
相手がモンスターの効果・魔法・罠カードを発動した時に発動できる。
その発動を無効にし破壊する。

【オススメ度】★★

 

《星遺物の導き》

通常罠
(1):手札及び自分フィールドの表側表示モンスターの中から、
「星遺物」モンスター1体を除外し、
自分の墓地のモンスター2体を対象として発動できる。
そのモンスターを特殊召喚する。
この効果で特殊召喚したモンスターはこのターン攻撃できない。

 

【オススメ度】★★

 

 

《星遺物からの目醒め》

通常罠
このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。
(1):自分フィールドのモンスターを素材としてリンクモンスター1体をリンク召喚する。

【オススメ度】★★

 

《星遺物への抵抗》

通常罠
(1):フィールドの相互リンク状態のモンスターの数まで、
フィールドの魔法・罠カードを対象として発動できる。
そのカードを破壊する。

【オススメ度】★★

 

《闇の誘惑》

【オススメ度】★★★

 

 

《闇のデッキ破壊ウイルス》

通常罠
(1):自分フィールドの攻撃力2500以上の闇属性モンスター1体をリリースし、カードの種類(魔法・罠)を宣言して発動できる。
相手フィールドの魔法・罠カード、相手の手札、相手ターンで数えて3ターンの間に相手がドローしたカードを全て確認し、その内の宣言した種類のカードを全て破壊する。

【オススメ度】★★★

比較的少ない手順で攻撃力2500以上の闇属性にアクセスしやすい為、相性がいいです。

 

《御前試合》

【オススメ度】★★★★

→相性がいいですが張った状態だと《トロイメア・マーメイド》経由の展開ができないので注意。

 

 

《ギャラクシー・サイクロン

【オススメ度】★★

→手札コストを要したり、デッキから無作為な墓地落としが多いこのデッキにとって、墓地で効果を発動する魔法罠は重宝する。これ以外のカードは墓地で効果を発動する魔法罠カードを参照

 

《ツインツイスター》

【オススメ度】★★★

環境次第ではメインからでも。

 

《ワン・フォー・ワン》

【オススメ度】★★★★

→ハンドコストを払いつつ、《グローアップ・バルブ》《ジェット・シンクロン》《オルフェゴール・カノーネ》などをリクルートできる。

 

《閃刀機-ホーネットビット》

【オススメ度】★★★

《閃刀姫-カガリ》とセットで採用する事で、召喚権を使わずに《トロイメア・マーメイド》まで行ける。トークンが闇属性なのも◎。

《閃刀起動-エンゲージ》

《機械複製術》

【オススメ度】★★

→複製したい対象は《オルフェゴール・トロイメア》《星遺物-『星杖』》ですが、両者ともフィールドに出すのが大変なので、このカードは事故要因になりやすくロマンカードという認識です。

 

《闇次元の解放》

永続罠
(1):除外されている自分の闇属性モンスター1体を対象としてこのカードを発動できる。
そのモンスターを特殊召喚する。
このカードがフィールドから離れた時にそのモンスターは破壊され除外される。そのモンスターが破壊された時にこのカードは破壊される。

 

【オススメ度】★★

→除外からSS出来るのは重宝しますが、如何せん遅い。

 

《D・D・R》

【オススメ度】★★

→ハンドコスト捨てられるので悪くないですが、初動にはならないので優先度は低め。

 

以上、【オルフェゴール】と相性の良いカードについてでした!

 

オルフェゴールカードをおさらい

最後にオルフェゴールカテゴリに属するカードについても紹介しておきます。

 

《オルフェゴール・カノーネ》

チューナー・効果モンスター
星1/闇属性/機械族/攻 500/守1900
このカード名の効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):墓地のこのカードを除外して発動できる。
手札から「オルフェゴール・カノーネ」以外の「オルフェゴール」モンスター1体を特殊召喚する。
この効果の発動後、ターン終了時まで自分は闇属性モンスターしか特殊召喚できない。

【オススメ度】★★★★★

 

《オルフェゴール・スケルツォン》

効果モンスター
星3/闇属性/機械族/攻1200/守1500
このカード名の効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):墓地のこのカードを除外し、「オルフェゴール・スケルツォン」以外の
自分の墓地の「オルフェゴール」モンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを特殊召喚する。
この効果の発動後、ターン終了時まで自分は闇属性モンスターしか特殊召喚できない。

【オススメ度】★★★★★

《オルフェゴール・ディヴェル》

効果モンスター
星4/闇属性/機械族/攻1700/守1400
このカード名の効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):墓地のこのカードを除外して発動できる。
デッキから「オルフェゴール・ディヴェル」以外の「オルフェゴール」モンスター1体を特殊召喚する。
この効果の発動後、ターン終了時まで自分は闇属性モンスターしか特殊召喚できない。

【オススメ度】★★★★★

 

 

《オルフェゴール・トロイメア》

効果モンスター
星7/闇属性/機械族/攻 100/守2000
このカード名の(2)の効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):このカードはリンクモンスターとの戦闘では破壊されない。
(2):墓地のこのカードを除外し、フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。
デッキから「オルフェゴール・トロイメア」以外の機械族・闇属性モンスター1体を墓地へ送る。
対象のモンスターの攻撃力はターン終了時まで、墓地へ送ったモンスターのレベル×100アップする。
この効果の発動後、ターン終了時まで自分は闇属性モンスターしか特殊召喚できない。

 

【オススメ度】★★★★★

 

《オルフェゴール・バベル》

フィールド魔法
(1):このカードがフィールドゾーンに存在する限り、
元々のカード名に「オルフェゴール」を含む、
自分フィールドのリンクモンスター及び自分の墓地のモンスターが発動する効果は、相手ターンでも発動できる効果になる。
(2):このカードが墓地に存在する場合、手札を1枚墓地へ送って発動できる。墓地のこのカードを手札に加える。この効果はこのカードが墓地へ送られたターンには発動できない。

【オススメ度】★★★★★

 

《オルフェゴール・プライム》

通常魔法
このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。
(1):手札及び自分フィールドの表側表示モンスターの中から、
「オルフェゴール」モンスターまたは「星遺物」モンスター1体を墓地へ送って発動できる。
自分はデッキから2枚ドローする。

【オススメ度】★★★★

 

 

《オルフェゴール・アインザッツ》

 

永続魔法
このカード名の(1)の効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):相手がモンスターの召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。
手札・デッキから「オルフェゴール」モンスターまたは「星遺物」モンスター1体を選び、
墓地へ送るか除外する。

【オススメ度】★★★

 

 

《オルフェゴール・アタック》

通常罠
(1):自分または相手のモンスターの攻撃宣言時に、自分フィールドの、
「オルフェゴール」モンスターまたは「星遺物」モンスター1体をリリースし、
相手フィールドのモンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを除外する。

【オススメ度】★

 

《オルフェゴール・リリース》

通常罠
このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。
(1):自分フィールドの機械族モンスター2体をリリースし、
自分の墓地のモンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを特殊召喚する。
相手フィールドにリンクモンスターが存在する場合、この効果の対象を2体にできる。

【オススメ度】★★

 

《オルフェゴール・コア》

永続罠
(1):1ターンに1度、自分のフィールド・墓地からモンスター1体を除外し、
「オルフェゴール・コア」以外の自分フィールドの、
「オルフェゴール」カードまたは「星遺物」カード1枚を対象として発動できる。
このターン、そのカードは効果の対象にならない。
(2):このカード以外の自分フィールドの、
「オルフェゴール」カードまたは「星遺物」カードが戦闘・効果で破壊される場合、
代わりにこのカードを墓地へ送る事ができる。

【オススメ度】★★

 

《オルフェゴール・クリマクス》

カウンター罠
このカード名の(1)(2)の効果は1ターンに1度、いずれか1つしか使用できない。
(1):自分フィールドに「オルフェゴール」リンクモンスターが存在し、
モンスターの効果・魔法・罠カードが発動した時に発動できる。
その発動を無効にし除外する。
(2):墓地のこのカードを除外して発動できる。
デッキのモンスター及び除外されている自分のモンスターの中から、
機械族・闇属性モンスター1体を選んで手札に加える。
この効果を発動するターン、自分は機械族・闇属性モンスターしか特殊召喚できない。

【オススメ度】★★★★

→若干使いにくい面もありますが、制圧盤面の足しになります。また《トロイメア・マーメイド》からの展開に《増殖するG》を打たれた時、《オルフェゴール・ガラテア》からこのカードを構えられる点(Gケア)や、単純に後続確保要員としても優秀。後続を手札に加える際には誓約条件が厳しいので注意しましょう!(忘れがち)

 

以上、オルフェゴールと相性の良いカードについてでした!

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コメントは6件です

  1. 幻影騎士団 より:

    「《オルフェゴール・ガラテア》から《トポロジック・ボマー・ドラゴン》に行く時、《幻影騎士団ラスティ・バルディッシュ》を経由」
    ってできるの?ラスティ・バルディッシュってリンク素材にできないけど。

  2. 匿名 より:

    あとマスマティシャンは?

  3. 匿名 より:

    あと針無しで一枚から動けるフォーマッド・スキッパーは?
    以下コピペ

    フォーマッドスキッパー1枚、手札コスト1枚

    フォーマッドスキッパーns
    スキッパー効果、トロイメアフェニックスになる
    スキッパーでマーメイドss
    マーメイド効果、オルトメアss
    手札コスト1枚
    スキッパー効果、サイバースホワイトハットをサーチ
    オルトメアでマーメイド2枚目ss
    サイバースホワイトハットをss
    墓地のオルトメア効果、ディヴェルを墓地に送る
    墓地のディヴェル効果、オルトメア2枚目ss
    オルトメア2枚目とマーメイドでガラテアss
    ガラテア効果、ディヴェルをデッキに戻してバベルをセットして発動
    ガラテアとマーメイド2枚目でロンギヌスss
    ロンギヌスとホワイトハットでトポロss
    盤面 トポロ、バベル
    墓地 オルトメア、ロンギヌス、ガラテア
    除外 オルトメア2枚目

    相手ターン
    墓地オルトメア効果、自身除外してディヴェルを墓地に送る
    ディヴェル効果、スケルツォンss(トポロのリンク先)
    トポロ効果、メインゾーン限定ブラックホール1回目
    スケルツォンは破壊される
    墓地スケルツォン効果、ロンギヌスss(メインゾーン中央)
    トポロ効果、メインゾーン限定ブラックホール2回目
    ロンギヌスは破壊されない
    ロンギヌス効果、オルトメア2枚をデッキに戻して、相手のリンク先のモンスターを除去

    転載元:https://ocg.xpg.jp/deck/deck.fcgi?ListNo=331201

    • yugioh-kankyou より:

      これはヤバいwww
      フォーマッドスキッパーは控えめに言って盲点でした(*‘∀‘)

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